旭南カラオケ教室(旭川市)

このブログは会員同士の連絡用では有りますが、教室の広報の役目も担っています。 たかがカラオケ、されどカラオケ。 趣味としても中々奥の深いものであることが思い知らされました。                          代表 関和春

啓明地区センター

旭南カラオケ教室(旭川市)平成30年6月7・14・21・28日

始めて6年になりますが、私としては全く進歩のない同じ事の繰り返しの日々と
思っていました。
しかし、「レベルが高くて、カラオケがこんなに難しいのならやめます。」
といわれ入会一ヶ月の会員が去って行きました。
これ以下の基本レッスンは無いという「基本の基本」です。
何をやるにしても基礎、基本が身についていなければ(学んでいなければ)何事も
なし得ないし、次の段階へは進めないと思います。
学んで具現化してこそ成果はついてくるものです。
人それぞれ目指すもの、感じるものが違っているのも当然ですが残念でした。

☆7日(第一木曜日) 出席者16名、欠席者3名、退会者1名。
1,はじめに5月21日旭川市公会堂で「2018・カラオケの集い」に教室のコーナーで
出演した仲間のビデオ視聴を行いました。
2,6月14日「特別課外教室」の参加者の受付。
3,基本レッスン
4,課題曲のレッスン
5,個人の自由曲歌唱時間
☆14日(第2木曜日) 「特別課外教室」 出席者16名。
   場所:旭川市東光11条3丁目
   会場:歌い処 「ふらり」 全日貸し切り
   午前11時から午後4時まで。
   昼食は定食セットをいただき、飲み物はコーヒー、お茶など飲み放題、お菓子も
   各人少々頂き、教室とは違った楽しい一日を過ごしました。
   また、全員が4曲持ち歌?を歌唱し、ビデオはいつものG氏が担当でした。
☆21日(第三木曜日)出席者15名、欠席者4名。
1,過日「課外教室」出席者の歌唱CDを、個人別に作成・MyCDを配布。
2,ボイトレ・三分間の講義。
3,基本レッスン。
4,課題曲のレッスン。
5,個人の自由曲歌唱時間
☆28日(第四木曜日)出席者15名、欠席者4名。
1,教室の当番表の作成について。
2,基本レッスン。
3,課題曲の選曲について。
  2候補から選択。
4,課題曲「千年の恋歌」を、フルで各人が発表しました。
5,個人の自由曲歌唱時間
<イラスト:日刊ゲンダイより転載>
安倍政権・ゲンダイ
教室関連の動画はhttps://www.youtube.com/channel/UCgFdrQDu_r7s81KhSzim6mA


 



   

旭南カラオケ教室(旭川市)平成30年5月17.24日号

いま多くの知識人、言論人が「政治と社会の腐敗」を憂いています。
現自民党の長老の多くでさえ「安倍政権」に批判的です。
中には元参議院議員の平野貞夫さんの様に、あからさまに痛烈に
批判して「昔から時代の変わり目が有った様に、これだけ腐敗した
政治と社会の変わり目がいま来ている」と語る方もいます。
しかし、時代を変えるのは「国民」です。
私たちが現政権を倒すように行動を起こさない限り、何も変わりは
しないでしょう。
行動とは何か?デモもひとつかも知れませんが、究極は選挙の「一票」
では無いでしょうか。
与党である自民党、公明党議員にお聞きしたい。
「財務省の国有地売却の8億円値引きの責任は誰に有り、だれがその
責任を取るのですか?また、虚偽答弁に終始した官僚の再喚問が
必要ではないのですか?」
時間の経過を待って風化させてはいけない問題が山積して居ます。
教室では語れない「お話し」をこれからもお付き合いください。
5月17日 出席者16名、欠席者4名。
はじめに、過日ライブを行った会員大坊浩嗣さんの「CDデビュー5周年
記念ショー」のビデを視聴。
2、基本レッス
3、レッスン講座「しゃくりと、こぶし」
4、課題曲「千年の恋歌」のレッスン
5月24日出席者15名、欠席者5名。
はじめに、過日21日公会堂での発表会の件について報告。
次いで新しい会員が増えたので教室での決まり事の再確認をした。
2、今年初めての「課外教室開催」を告知、6月14日(第2木曜日)に決定。
3、基本レッス。
4、課題曲「千年の恋歌」のレッスン。
<写真:日刊ゲンダイより転載:一流紙では書けない表現が・・・>
ゲンダイブログ5-17,24tennsai
教室関連の動画はhttps://www.youtube.com/channel/UCgFdrQDu_r7s81KhSzim6mA

 


旭南カラオケ教室(旭川市)平成30年5月3日号

また今年もゴールデンウィーク、大渋滞と大混雑の「民族の大移動」の時期が
やって来ました。
しかし、教室は年齢的にもリタイア組がほとんどを占めていますので祭休日には
関係なしに開催をする事にしています。
フリースクール並みに、孫が来る、娘が遊びに来るなど支障の出来た時は
お休み頂いており、今後もこの方針で進めて行くつもりです。
実はその裏には、お借りしている教室の確保も有りずらせない事情も有ります。
教室も6年目になり、新旧の生徒が混在してボイトレのレベル的には一括の
レッスンでは難しい状態ですが何とか調整をしながらやってます。
自分自身も最近やっと解りかけて来ました。
この人は基礎技術が出来ているから、上手く聴かせられる、またこの歌い手さんは
ずば抜けた高音発声(または低音)で有ったり、リズム感が良くこぶしも心地よく
聴かせているなど、聴く側の人に如何に伝えているかが分かる様になって来て
教える、伝える方法もポイントが掴める様になりました。
「初心者からプロの技術習得まで」を謳い文句にやってますので、一人ひとりが
講座とレッスンを習得してレベルアップを図って欲しいと願っています。
ゴールデンウイークの中日とは言え、今日は
出席者13名、欠席者6名でした。
特別に課題曲の為に編集したビデオでレッスン、そして何時もの基本レッスンを
行いました。
安倍総理にお聞きしたい!「それ程のゴミが無かったのですから、今後どう
  事態を処理することに成るのですか?8億円値引きの総理の責任はどう
  取られるのですか?。森友学園に肩入れしてボロが出れば尻拭いは官僚
  に取れせては無責任、無能のそしりを免れません。強権と厚顔で行きますか!
総理の詭弁17-12


教室関連の動画はhttps://www.youtube.com/channel/UCgFdrQDu_r7s81KhSzim6mA

旭南カラオケ教室(旭川市)平成30年4月19・26日号

幹部自衛官が国会議員に対して「暴言を・・」と言うニュースを
皆さんはどう捉えているでしょうか?
単に若い30代、3等空佐の独りの「暴言」と解釈するには大いに
無理があると言わざるを得ません。
第一点は、今の政治家が社会的にどう評価されているか。
第二点は、シビリアンコントロール(文民統制)が全く理解されずに
「政治的な不満の発露」が有ったのではないだろうか。
第三点は、危険な事ですが、担当の防衛大臣の指示にも従わずに
「日報提出」が組織的に隠ぺいされ続けたという点です。
有る面では、現政権を忖度して、海外派遣部隊が「危険にさらされて
居る事の「隠ぺい」をしたのでは? 穿った見かたでしょうか?
安倍総理は国会答弁で「戦闘地には自衛隊は絶対に派遣しない」と
断言して、自衛隊を送り出したのでは有りませんか。
無いはずの「日報」に”戦闘”の文字が出てきたのを、安倍総理は
何と説明をするのでしょうか。
森友学園、加計学園、そして自衛隊の日報問題全てが、安倍総理の
発言を擁護する為の「忖度した発言と行動」を生んでいる事を
私たちは認識すべきではないでしょうか。
平成30年度、4月、新年度、新しい年度の始まりです。
正しい事を言えるような、社会作りに行動を起こしましょう。
4月19日の教室について (出席者18名、欠席者2名)
 1、課題曲を歌った「MY・CD」の配布。
 2、ネット動画の件、
   今回は5人の歌唱をアップロードしました。
   https://www.youtube.com/channel/UCgFdrQDu_r7s81KhSzim6mA
 3、講座「子音と母音について」
 4、基本レッスン、自由歌唱はいつも通り。
4月26日の教室について (出席者17名、欠席者3名)
 1、5月21日、旭川市公会堂出演の件。
 2、課題曲を「千年の恋歌」に決定する。
 3、講座「子音と母音のNO2]
 4、基本レッスン、自由曲歌唱。
<新聞:日刊ゲンダイより転載>
日刊ゲンダイ4・21
教室の関連動画は下記からも
https://www.youtube.com/channel/UCgFdrQDu_r7s81KhSzim6mA





旭南カラオケ教室(旭川市)平成30年4月5日号


四月と言えば社会的には、ガラガラポンの新年度の始まりです。
学校も企業もすべての公的機関、諸官庁が新しい年度を迎える事に
成るわけですが、変わらないのが政治の世界です。
蒙古の格言に「新しい酒は新しい革袋に盛れ」と言われているように
年度も変わり、新たな計画や諸政策が夢と希望が、新しい革袋に詰め
込まれているのではないでしょうか。
そんな四月と言う「社会状況」の中で、「政治の世界」は何をしているので
しょうか?
安倍政権と官僚の関わる悪しき事柄が次から次へと、白日の下に出て
連日社会問題化しています。
しかし政権と官僚は、欺瞞と傲慢な態度で押し切っています。
もし、これが米国や韓国に置き換えてみたら既に安倍政権は終わり、
官僚は断罪されているのではないでしょうか。
世界から日本はある意味「後進国」と言われても仕方が有りません。
日本の社会を良くも悪くもするのは私たち一人ひとりの、良識ある
行動にかかている事を自覚すべきだと思います。
当教室も新しい風を迎えようと、新入会員の募集を地元北海道新聞の
情報誌「あかり」に掲載させて頂きました。
申し訳なかったには、ボイトレ目的以外の方はお断りさせていただき
これからレッスンを受けたいと言う人だけに絞りました。
今月の入会予定者は、7名になっています。
今日は出席者13名、欠席者2名、退会者1名、見学者5名。
はじめに見学者の紹介、次いでインターネット動画に教室仲間5名の
「歌唱動画」をアップロードしたDVDを視聴しました。
基本レッスンを行い、講座としては「低音の出し方、鼻腔共鳴、その他
ミックスボイス」について学習しました。
<写真:YouTubeでの教室関連動画検索「かずとらセブン」で、
下記の動画が視聴できます。または下記へ。
https://www.youtube.com/channel/UCgFdrQDu_r7s81KhSzim6mA
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ギャラリー
  • 旭南カラオケ教室(旭川市)平成30年8月号
  • 旭南カラオケ教室(旭川市)平成30年7月号
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  • 旭南カラオケ教室(旭川市)平成30年5月17.24日号
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  • 旭南カラオケ教室(旭川市)平成30年4月19・26日号
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